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内藤大助、亀田を痛烈批判「クリーンなボクシングを!」

 今月12日(金)に行われたボクシング・WBC世界フライ級タイトルマッチで亀田大毅選手に勝利し、史上最年長での防衛を果たした内藤大助選手が14日(日)、TBS系『サンデージャポン』に生出演し、大毅選手がレフェリーの見えないところでも反則行為があったと主張した。

 同番組は、これまで亀田選手寄りの報道をしていたが、この日はコメンテーターの1人、テリー伊藤が「違反行為しているのに『若さがでましたね』と話した実況アナは最低。TBSもぬるいよね。悪いことは悪い!って言わないと」と“身内”を痛烈に批判。

 まだ、戦いでの傷が生々しいまま登場した内藤選手も「サミング(目つぶし)が多かったので、頭にきてこついたらレフェリーにしょっぴかれた(笑)。スポーツなのだし、彼もいい選手になると思うのでもっとクリーンにやって欲しい」と話したが、後日だされた大毅選手の敗戦コメントには「本人が言っているとは思っていません。謝罪もないし、自分、自分でしょ」と話した。

 また、その後同系列で放送された『アッコにおまかせ』では、前日に出演したラジオ番組で亀田家の“父子分離”を勧める和田アキ子が「何でもお父さんの言うことしか聞いていない。(3兄弟は周りを)知らないだけだと思う」とコメント。

 ただ、ここのところ自身の発言が翌日のスポーツ紙などで大きく取り上げられることには「何か言うたんびに翌日の新聞に載るのはもうイヤ」と、このところのメディアの報道姿勢に対して一言注文した。

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2007年10月14日 エンタメ トラックバック:0 コメント:0

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