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亀田親子、TBSから“退場”…“亀田番組”放送中止

 TBSは16日、「WBC世界フライ級タイトルマッチ 内藤大助×亀田大毅」戦の舞台裏を放送する予定だった18日夜のドキュメンタリー番組「バース・デイ」(木曜深夜零時59分)について、内容の変更を決めた。

 TBS広報は変更理由について、「昨日のJBCによる処分の重大性を考慮した」としており、「内容は未定だが、タイトルマッチとは別の放送内容に変更する」としている。

 番組では当初「双方の試合後に密着した映像を取材しており、何らかの形で亀田親子の独自映像を流す予定」としていた。

 しかし、前代未聞の反則試合以後、亀田一家を増長させてきたTBSの報道姿勢に対する視聴者の批判が集中し抗議電話なども殺到。このため同局では“亀田独自映像”の封印に踏み切ったようだ。

 「バース・デイ」はナレーター・司会をタレントの東山紀之が務め、アスリートのほか、さまざまな人物にスポットを当てたドキュメンタリー番組。大阪市のグリーンツダジムに入門したばかりの亀田3兄弟をデビュー前の2001年にマスコミでいち早く取り上げたのが「バース・デイ」とほぼ同じスタッフによる前身のスポーツドキュメンタリー番組「ZONE」だった。その縁から「バース・デイ」にも頻繁に登場していた。

 亀田親子がTBSと深くかかわるきっかけとなった象徴的な番組からも追い出された格好だ。





いよいよ亀田王国崩壊へ…協栄ジム“クビ”宣告も

 亀田一家の所属ジム、協栄ジムの金平桂一郎会長が16日午後、マッチメークのため赴いていたロシアから帰国した。成田空港で報道陣から飛んだ「亀田の解雇は」の質問に金平会長は「まだ直接会っていないので、この場では申し上げられない」と言葉を濁した。関係者によると、協栄側と亀田一家の仲は冷え切っており、今回の処分をきっかけに一気に関係を解消する可能性もあるという。

 金平会長は同日午後、成田空港第2ターミナルにアエロフロート便で到着した。報道陣の前に姿を見せた会長は疲れた表情を浮かべ、報道陣の問いかけに答えた。

 --今回の決定は

 「私としてはこの決定を深く受け止めて慎んでお受けしたい」

 --処分の内容は

 「非常に厳しいと亀田トレーナーの方は思っているようだが、いったんは受け止めたいと思っている」

 --解雇については

 「JBCに行ってこれからお詫びしなければいけない。(亀田一家の解雇は)まだ直接会って話していないので、この場では申し上げられない」

 --会談によっては解雇の可能性はあるのか

 「この場ではコメントは差し控えさしていただきたい」

 協栄ジムが一家の解雇を決めれば、亀田兄弟はボクシングを続ける場を失うことになる。




ガッツ石松「亀田は変わらない」“再犯”示唆

 やりたい放題のうえ、神聖な世界戦を冒涜(ぼうとく)したとして亀田親子に処分が下りた。世界チャンピオン経験者のガッツ石松氏(58)は、興毅(20)と大毅(18)の出直しと再起を期待する一方、父親の史郎氏(42)には手厳しい意見が噴出した。

 亀田一家はこれまで、協栄ジム所属でありながら、東京・葛飾の亀田道場を拠点に独自のトレーニングを重ねてきた。このやり方が一家を増長させたとの声もある。

 ガッツ氏は「亀田家というより協栄ジムに所属してるんだから、選手が『亀田家、亀田家』というのはともかく、親父は出る必要はないよね。亀田ジムじゃないんだから」と語った。

 JBCは親子に対し、史郎氏はセコンドライセンス無期限停止、大毅はボクサーライセンス1年間停止、興毅は厳重戒告の処分を下した。「厳しい」「甘い」と評価は分かれるが、ガッツ氏は妥当とみる。

 「史郎氏は温情の判決じゃないの。本来は剥奪(はくだつ)でいいんだよ。協栄ジムに所属しているんだから、協栄ジムが指導すればいいんだ。(息子たちについては)それもいいんじゃない。まだ、18歳や20歳の子供は、ルールに則ってやっていかないと。『俺たちが動かしてんだ』ぐらいの態度で先輩を先輩と、チャンピオンをチャンピオンと思わない。それじゃダメだよな」

 ガッツ氏は今後の親子について、厳しい見方をする。

 東日本ボクシング協会は亀田道場廃止を求めているが、「廃止はしないと思うよ。それをしなかったらライセンスを剥奪するとかしないと、本人たちは自分の家なんだから、『自分の家で練習してなぜ悪い』という論法でやってくると思うよ。今回の決定を無碍にした場合は、剥奪するよ、という但し書きをいれておいたほうがいい」と懐疑的だ。

 今後の亀田家についても、「亀田家は変わらないと思うよ。(乱闘やレフェリーへの暴言など)今回が初めてじゃないからね。今回のは騒動じゃなくて、剥奪に値するほどの“事件”だということを認識すべきだよ」と、“再犯”の危険性を示唆した。





具志堅、亀田一家は「大阪に戻って出直した方がいい」

 やりたい放題のうえ、神聖な世界戦を冒涜(ぼうとく)したとして亀田親子に処分が下りた。世界チャンピオン経験者の具志堅用高氏(52)は、興毅(20)と大毅(18)の出直しと再起を期待する一方、父親の史郎氏(42)には手厳しい意見が噴出した。

 亀田一家はこれまで、協栄ジム所属でありながら、東京・葛飾の亀田道場を拠点に独自のトレーニングを重ねてきた。このやり方が一家を増長させたとの声もある。

 具志堅氏は「家族で独自に練習をしてきたことが、亀田兄弟にとってよくなかったのではないか」と否定的な見方をする。

 JBCは親子に対し、史郎氏はセコンドライセンス無期限停止、大毅はボクサーライセンス1年間停止、興毅は厳重戒告の処分を下した。「厳しい」「甘い」と評価は分かれるが、具志堅氏は「JBCの判断を尊重すべき」と断ったうえで、史郎氏については、「無期限といっても永久ではない。いつかは戻ることもできる」と辛め。ただ、一家に対しては、「大阪に戻って人間を磨き直し、出直した方がいい」と親身にアドバイスする。だが、親子はそう受け止めるのだろうか。




「亀田選手の処分は当然」…渡海文科相

 渡海紀三朗文部科学相は16日午前の記者会見で、JBC(日本ボクシングコミッション)がプロボクシングWBC世界フライ級タイトルマッチで反則行為を繰り返した亀田大毅選手を1年間のライセンス停止としたことについて「処分は当然。JBCが早い段階で対応をとった。あれでよかった」と述べ、所管官庁の立場からJBCの対応は妥当との考えを示した。

 渡海文科相は亀田選手のプレーについて「フェアプレーの精神でやってもらわないと教育上も良くない。いろんな意見があるが、ある意味ヒーローでもあった選手。世界戦でこのようなことが起こるのは大変残念なことだ」と言及。

 その上で「今後ともこういったことが起こらないようにちゃんと見守っていきたい。起きた時には文科省としてやるべきことはしっかりと対応したい」と強調した。





亀田一家、早くも逃亡…亀田関係者、報道陣にウソ?
道場は愛犬2頭がお留守番

 亀田親子に処分が決まった15日夜、東京都葛飾区の亀田道場には40人ほどの報道陣が詰めかけた。だが、常駐警備員がガードしているため、報道陣は道場が奥まった約50メートルの路地には入れず、入り口で待機するしかなかった。人の出入りはまったくなく、通行人も少ないため、あたりはひっそりと静まりかえる中、午後9時半ごろ、“事件”は起きた。

 渦中の史郎氏から警備員の携帯に電話が入ったのだ。「すわ、会見か」と報道陣は一斉に色めき立ったが、実際は警備員に愛犬の散歩を指示しただけと分かり、一気に拍子抜けした。

 警備員は史郎氏の指示通り、亀田家には似合わない愛犬のレオ(♂ミニチュアダックス)とネネ(♀トイプードル)を連れて路地をトコトコと散歩。報道陣が待つ入り口側まできたが、すぐに引き返し、散歩はわずか5分で終了した。

 一家はどこにいるのか。亀田家をよく知る関係者は所在について、次のように語った。

 「今現在、ここにいません。史郎さんと息子たちは、昨日の昼にここを出たまま“ある場所”で騒ぎが収まるのを待っています。皆さんがいるから戻れないのです。小学生の娘さんは親類の家に身を寄せています。部屋の明かりがついているのは、犬がいるから」

 “ある場所”については最後まで明かさなかったが、移動にはタクシーを使っているという。

 しかし、道場裏の駐車場からは亀田一家の名物愛車「ハマー」が消えていた。関係者は「修理に出している」と話すが、夕刊フジ記者が14日に訪問した際に、正午前まで止まっていたことを確認している。昼に道場を後にした一家は、一体いつ修理に出したのだろうか。

 近所に住む主婦(35)は「近所のイトーヨーカ堂でお父さんをよく見かけますが、とても朴訥な印象。小学校の運動会にも、娘さんと手をつないできていた。子どもたちも、セブンイレブンなんかで会えばちゃんとあいさつするし、テレビに映る怖いイメージはまったくありません。(今回の処分は)かわいそうな気もしますが、あれだけひどいことをしては仕方ないですね」と残念がった。

 結局、日付が変わった16日になっても一家が姿を現すことはなかった。





亀田一家離散、トレーナーなし…協栄に亀田好きおらず
父離れ絶対条件

 日本のボクシング界が亀田家に与えた処罰は、「一家離散の強制」といえるものだった。父、史郎氏(42)に無期限の資格停止。世界戦で反則を繰り返した二男、大毅(18)に1年間の資格停止。反則を指示した長男、興毅(20)に厳重戒告。そして東日本ボクシング協会(東協)は「亀田道場」の廃止も協栄ジムに求めた。これにより兄弟は、父の指導を受ける機会を失う。父離れが、兄弟更生の絶対条件となった。

 史郎氏は15日深夜、報道各社にファクスでコメントを送った。

 「自分が受けた処分には納得しています。自分と大毅はこの反則行為に関しても深く反省しております。ただ段階的に考えてもいきなり1年間のライセンス停止処分は重いものではないでしょうか。ボクサーとして成長期にある18歳の大毅にとって、1年間はあまりにも長いと思います」

 反省の弁を述べながら、大毅の処分は不満。ただこれさえも本音と受け取ることはできない。15日朝、東協の大橋秀行会長が協栄ジムの新井史朗トレーナーに史郎氏の様子を聞いたところ、「処分を受けることに『なんでやねん』などと話し、反省の意思はみられなかった」と説明を受けたという。

 また、史郎氏の聴取なしで処分に至った経緯について日本ボクシングコミッション(JBC)倫理委員会の斉藤慎一委員長は「亀田史郎氏はいまのところ。こちらに出てくる意思がないと聞いている」と説明した。さまざまな文書を出しながら、自らの口で謝罪し事情を説明する気は一切ないようなのだ。

 東協のある理事は「亀田兄弟は建前上、協栄ジムの所属だが、実際は亀田道場だけで練習しており、いわば協栄が名義を貸す形になっていた。これを何とかしなければならないという意見は前から強かった」と話した。

 大橋会長も「亀田家の“ジム”があるということは本来おかしい。(協栄が)亀田家を指導できなかった一因」と話し、東協として独自に亀田道場の使用を禁止し、協栄に対しては兄弟を協栄ジムで練習させ、しっかり管理するとの誓約書を提出するよう求めた。

 セコンドライセンス無期限停止処分についてもJBCの安河内剛事務局長は「すべてのボクシングに関する行為の停止と考えていい。練習を含めて一切の指導はできない」と明言した。場所も資格も奪われた史郎氏は、完全に隔離されることになる。

 亀田史郎氏に対するライセンス停止をめぐっては、東協理事会でも「剥奪」と「無期限」で二分した。このため東協はJBCへの提言の中で、史郎氏の処分については「無期限のライセンス停止以上」を求めた。

 JBCは結局「無期限」を採択し、斉藤委員長はその違いについてこう説明した。「刑の執行では剥奪は死刑と同じ。無期限は無期懲役と考えてもらっていい。行動によっては期限が短縮される可能性はあるが、今のところ考えていない」

 東協のある理事は「たとえセコンドの資格はなくても、試合の際に最前列で観戦することを止めることはできない。ただし、そこで問題のあるヤジを飛ばしたり、指示を与えるような行為があれば、停止中のライセンスの剥奪、永久追放もあるということです」と話した。「剥奪」で野放しにするより、「無期限」でしばりつけ、「おとなしくしていろ」と言っているのだ。

 一方で、大毅に対してはJBCも東協も、1年間のライセンス停止という処分とともに、温かい言葉をかけた。

 JBC倫理委の斉藤委員長は「大毅選手は1年たっても19歳。ひとつの苦労を乗り越えて前進していけば、いい王者になる可能性もある」。東協の大橋会長も「大毅君は悔しいと思うけど、これを機会にしっかり練習して、1年間で生まれ変わり、リング上でしっかり結果を出してほしい」と話した。

 父の影響下から抜け出してさえくれれば、大毅も、興毅も、プロデビューを控えている三男の和毅(16)も、ボクシング界は温かく迎え入れようといっているのだ。内藤-大毅戦が平均視聴率28%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を稼いだように、彼らが依然、図抜けた商品価値を持っているためでもある。

 だが、前途は明るくないと話す関係者もいる。東協のある理事は「亀田道場の使用を禁じられても、亀田兄弟は簡単に協栄に戻ることはできない。世界王者の坂田健史(27)を筆頭に、協栄に亀田一家を好きな人間はいない。教えようというトレーナーもいない」と話した。





追放寸前だった亀田パパ…東協理事会の一部始終
金平会長処分も大激論

 15日、JBCから史郎氏のセコンドライセンス無期限停止など厳罰を科された亀田一家。JBCによる量刑を方向付けたのが、直前にあった東日本ボクシング協会(東協)理事会の総意だった。理事会では史郎氏に対し、永久処分に匹敵する「ライセンス剥奪」が可決寸前だった。激論となった理事会の一部始終を詳報する。

 15日午後1時から、東京・後楽園ホール内の後楽園飯店で開かれた東協の理事会。大橋秀行会長ら理事16人が出席した。


 注目された史郎氏への処分は、理事の総意は「厳罰」で一致していた。ただし、“刑期”をめぐって、16人が順に意見を述べたところ、ライセンスの「剥奪」と「無期限の資格停止」に割れたという。

 「過去に2度、厳重注意や注意処分を受けているじゃないか。だいたい無期限というのは、明日処分が解けてもいいということか」

 理事の1人が剥奪という極刑を主張すれば、別の理事は「大毅も興毅も体力面などではいい選手を育てたのは間違いない。史郎氏が態度など改めるならば復活のチャンスを与えてもいいのではないか」と、情状酌量を求めた。

 意見集約は、挙手による多数決に持ち込まれる。「9対7」。僅差で、「無期限停止」をJBCにあげることが決まった。

 その後、議題は大毅と興毅の問題に移った。

 理事からは「若い芽を摘んではいけない」「若いからやり直しもきく」との意見が噴出し、大毅には「出場停止6カ月」、興毅には「同3カ月」という意見に集約されかけた。

 だが、ここで意見を求められた顧問弁護士が「2人は若く、職業選択の自由もある。2人の処分を具体的にいい過ぎるとJBCへの越権行為になりかねない」と指摘。

 結局、「期間は定めず、ライセンス停止を要請し、期間はJBCの判断にゆだねるという意見になった」(理事)。

 理事会の冒頭では、ロシア出張中の東協副会長で処分対象者となった協栄ジムの金平桂一郎会長に代わって、妻の真由美さんと、問題となった試合のセコンドについた新井史朗トレーナーが入場を求められた。

 真由美夫人が「いかような処分も受けます。皆様に大変なご迷惑をかけ、申し訳ありませんでした」と頭を下げた後、新井氏の聴取が行われた。興毅らが試合中、「ヒジでええから目に入れろ」などと反則を指示してしたことに、新井氏は「私は何も聞こえませんでした」と答えた。

 これに、一部の理事が「ビデオを見れば、(興毅と史郎氏の)2人が色々言っていたじゃないか!」と怒号をあげる一幕もあった。

 参加者の多くが賛同したのが「そもそも協栄と亀田で実質的にジムが2つあるのはおかしいじゃないか」という意見だった。

 結局、東協としては、金平会長に「厳重注意」を要望するとともに、協会独自の処分として「葛飾の亀田道場廃止」を付帯決議としてつけることで話が落ち着いた。





「金平さんはお金のためには動くが…」理事会紛糾

 15日午後1時から、東京・後楽園ホール内の後楽園飯店で開かれた東協の理事会。大橋秀行会長ら理事16人が出席した。

 金平会長への処分の審議が始まったが、やはり議論は噴出した。

 「東協は、もっと金平さんを厳しく注意しておくべきだった」

 「金平さんはお金のためには動くが、選手の教育などほかのことでは動かない」

 「プロモーターライセンスを停止すべきだ」

 厳しい意見が大半だったが、一部には「優秀な選手を育てているのは間違いない」といった擁護論もあった。

 理事の中には、先代の正紀会長が「毒入りオレンジ事件」でライセンスを剥奪されながら、実質的に活動を継続していた事例を指摘する者もおり、一時は「収拾がつかない状態」となった。





理事会キレた…トレーナー「何も聞こえなかった」

 協栄ジムの新井史朗トレーナーは、内藤大助(33)と戦ったWBC世界フライ級タイトル戦では大毅のセコンドを務め、東協の理事会にも事情説明役に呼ばれた。亀田父子によるコーナーでの反則指示について「私は何も聞こえませんでした」と答えて理事の失笑と怒りを買い、「私は普段、亀田の練習に立ちあってもいないので…」と言い訳した。




福田首相も亀田一家に苦言「スポーツマンらしく」

 福田康夫首相は15日夜、プロボクシングWBC世界フライ級タイトルマッチで反則行為を繰り返した亀田大毅選手らが処分されたことに関連し、「スポーツの世界はフェアネス(公正さ)が大事だ。スポーツマンらしくやってほしい」と苦言を呈した。

 首相は「その場面を見ていなかったが(反則行為は)相当なものだったらしいね」と指摘。処分内容について「詳細に聞いていないが、やはり(反則が)ひどいという話を聞いているので、そんなものかと思う」と述べた。官邸で記者団の質問に答えた。

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2007年10月16日 エンタメ トラックバック:0 コメント:0

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