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エリカ様再臨…女王様キャラグラビア&インタビュー

 “不機嫌騒動”以来、鳴りを潜めていた女優、沢尻エリカ(21)が、きょう25日発売の月刊誌「sabra」12月号(小学館)で、女王様キャラ全開のグラビアを飾っている。

 写真家、蜷川実花さん(35)による綴じ込みポスターを含む10ページにわたる特集では、クラシカルなコールガール風ドレスあり、首輪にチェーンのSM風あり、と挑発的。

 インタビューではコスチュームについて、「女性目線の“フェチズム”って感じですよね。だから、役ではないけれど、自然とイメージを持って撮影に臨めたのかもしれません」と語っている。

 沢尻は9月29日、映画「クローズド・ノート」の舞台あいさつで「別に…」「特にないです」の不機嫌発言がファンやマスコミのバッシングを浴び、その後、ホームページで謝罪。10月4日に「スーパーモーニング」(テレビ朝日系)で号泣インタビューが放送されて以来、釜山国際映画祭でのあいさつを取り止めるなど表舞台から姿を消していた。

 騒動前から常にクールな印象だった沢尻だが少し、心境に変化があったのか同誌では、こんな意味シン発言も。

 「喜怒哀楽の沸点が低い? さあ、そんなこと考えたこともありません。泣いたりするのもお芝居の中だけだった。今までは…」

 これからは感情表現をもっとあらわにしてくれるのか。

 ところで、恋人のハイパーメディアクリエーター、高城剛氏(43、同下)との仲はその後どうなっているのか。騒動後、東京・渋谷区にある会員制のクラブでデートする姿が目撃されていた。

 「クラブにはお気に入りのDJがいて、彼が登場する曜日には高城さんとともに出かけている。沢尻はずっと帽子を目深にかぶるか、大きなサングラスをかけているので、あまり気付かれていませんね」(飲食業関係者)

 沢尻に近い人物によると、バッシングを受けた当初は、家に引きこもりがちで、ひと晩じゅう泣き腫らす日もあったという。外出時は目の回りが目立たないようにしているのも、そのためなのか。世間の関心はすっかり亀田一家に移ったが、忘れられないうちにグラビア登場とは、なかなかしたたかな女優魂だ。

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2007年10月25日 エンタメ トラックバック:0 コメント:0

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