華流美女の艶技に注目!国際映画祭でエロい作品上映
東京・有楽町朝日ホールなどで17日より独創的な作品をアジアを中心とした世界から集めた国際映画祭「第8回東京フィルメックス」(25日まで)が開催される。
同映画祭では22、23日に台湾の異色俳優リー・カンションの監督第2作「ヘルプ・ミー・エロス」が上映される。これはベネチア映画祭コンペティション部門で上映されたもので、監督自ら脚本・主演を担当。絶望した青年が出会う恋と性愛を描いた作品で、過激なセックス描写があり、台湾のセクシーアイドル「F4 GIRLS」達が大胆に演じている。23日の上映には監督も来場する。
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