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エリカ様“暴走”前日は饒舌演技論「ワンカットで…」

 きょう3日のフジテレビ系「とくダネ!」(午前8時)で笠井信輔アナウンサーが沢尻エリカ(21)に行ったインタビューの模様が放送された。映画「クローズド・ノート」舞台あいさつの前日に収録されたもので、沢尻が“暴走”した理由がうかがえるかどうか、内容が注目された。

 笠井アナが「前半の15分は大変苦しかった」と紹介したように、女優としての姿勢や素顔について沢尻は、「今でも女優だと思っていない。3年後も女優をしているか分からない」とやや不機嫌そうな場面も。

 ところが、公開作での演技論になると一転、饒舌に。「ワンカットが作り出す世界の中で思いもしない衝動、発見があった」「本番中、その中では役を生きている。そうとらえている」と熱っぽく語り、3言しか話さなかった舞台あいさつがウソのよう。

 報道で女王様キャラなどと伝えられることについては「全然気にしていない。たぶん何パーセントかでも私に非があるからで、どう書かれてもいい」とキッパリ。「そうは言っても、内心ウジウジすることは?」と笠井アナにたたみかけられると「人として…人間的な部分も、もちろんあります」とチラリ本心をのぞかせた。

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2007年10月03日 エンタメ トラックバック:0 コメント:0

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